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甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 リフォーム後、「イメージと違った!」と感じたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回はリフォームの失敗例から、リフォームを成功させるポイントについてご紹介します。 リフォームをお考えの方に向けて、後悔しないリフォームをするための方法をお伝えいたします。 <陥りがちなリフォームの失敗例> よくあるリフォームの失敗例をいくつかご紹介いたします。 ①リビングリフォームの失敗例 ●窓の大きさが合わなかった 日当たりや開放感を求めて窓のサイズを大きくする方もありますが、人目が気になったり日当たりが良すぎて部屋が暑くなることも考えられます。 特に人通りのある道路に面している窓は慎重に考えるべきです。 ●壁紙にほこりが溜まる 壁紙の素材によってはほこりが溜まりやすいものもあります。 お掃除も大変ですので、掃除に手間をかけたくない方は壁紙の素材選びに注意しましょう。 ②キッチンリフォームの失敗例 ●キッチンを移動したら暗くなった キッチンを移動させたことでキッチンの窓と合わず、自然光が入らずにキッチンが暗くなったということも考えられます。 窓の位置確認、またキッチンやカップボードが窓や明かりの邪魔をしないかを考えてみましょう。 ●コンセントの位置が使いにくくなった キッチンリフォームをしたことで家電の置き場が変わり、コンセントの位置が使いにくくなることもあります。 キッチンを移動させる場合は、コンセントの場所をしっかり確認してキッチンを移動しても使いやすいように工夫しましょう。 ③お風呂リフォームの失敗例 ●カビが気になる 浴室は湿気が多くカビが発生しやすい場所でもあります。さらに掃除も大変な場所なので、カビや汚れが付きにくい素材を選びたいですよね。 浴室に使用する素材を変更したことで浴室にカビが多くなってしまった、という失敗例もあります。 ●浴槽のサイズが狭い、小さい 半身浴ができるように端に段差のあるタイプの浴槽を選ぶ方もありますが、慎重に選ぶことをおすすめします。 背の高い方がご家族にいると、段差の下に座ろうとすると足が伸ばせないことがあります。また、浴室を使いやすくしようとするあまり浴槽のサイズが小さくなったということもあります。 ●浴室が広すぎた 浴室は一般的によく選ばれる1坪タイプ以外にも、1.25坪、1.5坪などより広いタイプもあります。 しかし広くする分費用も増えるので慎重に決めましょう。お風呂が広すぎても逆に使いにくいと感じることもあります。 ④トイレリフォームの失敗例 ●便器のサイズが合わない トイレの広さを変えず便器を取り替える時には便器のサイズに気をつけなくてはいけません。 現在使用しているものよりも大きなサイズを選ぶ際には、トイレの広さに注意しましょう。トイレが狭くなり使いにくくなる可能性があります。 ●床材で失敗した トイレの床にもほかの部屋と統一感を出すために無垢材を使用したいという方もいらっしゃるかもしれません。 無垢材はあたたかみがあり足触りも良いですが、トイレの床など水を使う場所には不向きです。水に弱いため床材が黒く変色してしまう可能性があります。 ●扉の開く向きを失敗した 扉の内開き、外開きにも注意するようにしましょう。 内開きの扉を選ぶと、スリッパをトイレの中に置くことができなかったり、万が一トイレの中で人が倒れた時扉が開けにくく救助に時間がかかることも考えられます。 高齢者や介護が必要な方がご家族にいる場合は、外開きか引き戸の扉を選ぶと良いかもしれません。 今回は陥りがちなリフォームの失敗例についてご紹介しました。後悔のないリフォームにするために、失敗例をぜひ参考になさってください。 LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 リノベーションをお考えでRe:kurasuのホームページをご覧いただいている方も多いと思います。 今回はリノベーションをするメリットについてご紹介します。 <リノベーションとは> リノベーションとは、既存の建物に工事を行いプラスアルファで住宅の性能や価値を付け加えて高めることをいいます。 またリフォームは壁紙の貼替や設備の入れ替えなど、住宅を元の状態に戻すことをいいます。 最近では、中古住宅を購入して自分好みの空間へリノベーションする方も増えてきています。 <リノベーションをするメリットとは> リノベーションをするメリットにはどんなものがあるでしょうか。いくつか例を見ていきましょう。 ①生活スタイルに合わせて自由に設計できる リノベーションは生活スタイルに合わせて、自由に設計ができるところが大きなメリットです。 構造上制約がある部分も出る可能性はありますが、間取りの設計や内装のデザインなど自由度が高く理想の空間をつくり上げることができます。 ②物件の選択肢が増える 新築なら土地探しから始まる方が多いですが、必ずしも希望のエリアや価格、広さで良い土地が見つかるとは限りません。駅の近くなど利便性の高いエリアはすでに家が建ち並んでいることも考えられます。 しかし中古住宅なら立地の良いエリアで物件が売りに出ている場合もあります。そんな中古住宅を購入してリノベーションし、好みの空間をつくる方も増えています。 ③完成後をイメージしやすい 一から建てる新築よりも、リノベーションならもともとある建物を改修するため完成後をイメージしやすくなります。 内観・外観の雰囲気が変わっても日当たりやお隣との距離などが変わらないので、リノベーションの計画も立てやすくなるでしょう。 リノベーションをすることで、住所を変えずさらに住みやすいお家をつくることができます。毎日の暮らしをより良くするために、Re:kurasuでリノベーションを考えてみませんか? LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 快適なリビングへするためリノベーションをお考えの方もいるでしょう。リビングは家族が集まる場所なので、のんびりできる場所にしたいですよね。 今回はリビングリノベーションを成功させるポイントについてご紹介します。 <リノベーションとは> リノベーションとは既存の建物を工事することで、新たな機能や価値を付け加えるなど新たに作り直すことです。 リノベーションは大規模な工事になることが多いため、リフォームよりも費用と工事期間が長くなることが多いです。 <リビングリノベーションを成功させるポイント> リビングリノベーションを成功させるポイントには何があるのでしょうか。例を見ていきましょう。 ①家族と相談する リノベーションをする時は、一緒に暮らす家族と相談することが大切です。 リビングは家族が集まり、長い時間を過ごす場所になるご家族が多いと思います。快適で暮らしやすいリビングにするためにも、家族と話し合いながら決めていくと納得のいく空間をつくることができるでしょう。 ②生活動線を考える 生活動線を考えることは大切です。 例えば、リビングからキッチンや廊下までの動線など普段の生活を想像しながら考えていきましょう。テレビや家具を置いた時のことも考えておくと、より使いやすい動線を考えることができるでしょう。 ③掃除しやすい素材を選ぶ 床やクロスなど、汚れやすいものは掃除しやすい素材を使ったものを選ぶとお手入れも楽になります。 住んでいく上でお手入れは必須なので、掃除が苦手な方や忙しくてお手入れの時間がとれないと感じる方には、掃除の時間も短縮することができるのでよりおすすめです。 リビングリノベーションを成功させるには、デザインだけではなく家族の暮らし方やリビングの使い方を確認しておくことが大切です。 リビングリノベーションで快適な暮らしを実現させましょう! LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 たくさん収納できることで人気のキッチンパントリー。キッチンをすっきりさせるために取り入れたい方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回はリフォームで取り入れたいキッチンパントリーについてご紹介します。 <キッチンパントリーとは> キッチンパントリーとは、簡単に言うと食品収納スペースのことです。主にキッチンで使うものや食料のストックを保管しておく場所として使用されています。 調理中やキッチンで作業をするときに簡単に出し入れできるように、キッチンに隣接する場所に作ることが一般的です。 キッチンパントリーの広さはさまざまで、コンパクトなものもあれば、ウォークインクローゼットのようなスペースを確保したキッチンパントリーもあります。 <キッチンパントリーのメリットとは> キッチンパントリーにはどんなメリットがあるのでしょうか。いくつか例を見ていきましょう。 ①キッチンをすっきりさせることができる パントリーがあるとキッチンで使う器具や調味料、食品などを収納しておくことができるので、キッチンをすっきりとした状態に保つことができます。 また大きい鍋やフライパンなど片付けにくいものも、パントリーならしっかり場所をとって使いやすく片付けておくことができます。 ②たくさんの食品をストックしておくことができる たくさんの食品をストックしておくことができるところもパントリーのうれしいところです。 例えば災害が起こった時のために食料を蓄えているという方もいらっしゃるでしょう。ある程度の量を保管しておくには場所も必要になるので、そんな時にパントリーが役に立ちます。 また家族が多いご家庭や仕事が忙しいご家庭など一度にたくさん買い物をして買いだめをしても、パントリーがあればそのまま入れておくだけでよいので便利です。 ③食品やキッチン用品の整理がしやすい パントリーは棚のようになっているものがほとんどです。 そのまま収納していくのもいいですが、収納ボックスを使って種類ごとにまとめるとわかりやすく片付けておくことができます。 一目でどこに何があるかをわかるようにしておけば、買った食品を忘れていたということもなくなったり、パントリーを整理する時も片付けやすくなるでしょう。 <リフォームでキッチンパントリーを設置する時の注意点> リフォームでキッチンパントリーを設置する時の注意点について、いくつかご紹介します。 ①広さを考える リフォームで設置するキッチンパントリーはどれくらいの広さで設置するのかが大切です。 パントリーを設置する場所や何を収納したいかにも関係するので、目的をしっかり考えながらパントリーの広さを考えていきましょう。 ②扉を取り付けるか考える キッチンパントリーに扉を取り付けるかどうかも考えていきましょう。 扉を取り付けない場合は開放感があり物の出し入れも楽になりますが、パントリーの中が丸見えになることが考えられます。 また扉ではなくカーテンやロールスクリーンで目隠しをすることもできるので、設置場所や使用方法などに合わせて扉の取り付けも考えてみましょう。 ③使いやすい場所に設置できるか考える 設置する場所が使いやすいかどうかも大切です。 キッチンパントリーへのアクセスが悪いと、結局活用できずに物置になってしまったということも。まずは設置しようと考えている場所がキッチンや玄関からアクセスが良いのかどうかを確認しておきましょう。 今回はキッチンパントリーについてご紹介しました。キッチンパントリーを取り入れて、家事ラクな暮らしを始めてみませんか? リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております! LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 リフォームで和室を洋室へ変える方も多いですが、日本ならではのくつろげる空間として和室を設置したいという方もいらっしゃいます。 最近ではリビングの中につくる小上がりの和室を取り入れる方が増えています。 今回は小上がり和室についてご紹介します。 <小上がり和室とは> 小上がり和室とは、床よりも高さを上げて小上がりになった和室のことをいいます。 リビングの一部に取り入れられることが多く、同じ空間でも小上がりにすることで一つの部屋として空間を区切ることができます。使い勝手が良いため、取り入れるお客様も増えています。 <小上がり和室のメリットとは> 小上がり和室のメリットにはどんなものがあるのでしょうか。いくつか例を見ていきましょう。 ①収納スペースを増やすことができる 小上がりで一段高くなっている部分には収納をつくることができる場合もあります。収納をつくるのに適切な高さや幅があれば、空間を有効活用できるので便利です。 ②立体感のある空間をつくることができる 小上がり和室があることで、空間に動きが出て立体感のある空間をつくることができます。メリハリがつくのでおしゃれに見える効果も期待できます。 ③小上がりの段差に腰掛けることもできる 小上がり和室なら段差に腰掛けることができるので、足腰が痛くなることもなく将来も安心して使用することができるでしょう。また正座や地べたに座るのが苦手な方にもうれしいポイントです。 <リフォームで小上がり和室をつくる時の注意点> 使い方も様々で便利な小上がり和室ですが、リフォームでつくる際には注意点したいポイントがあります。いくつか例を見ていきましょう。 ①小上がりの高さを考える 小上がりの高さを決めるのは大切です。 小さなお子様や高齢者がいるご家庭、また将来足腰が悪くなった時のことを考えて小上がりをつくる際には注意が必要です。 低すぎると腰掛けにくくなり、高すぎると転倒の心配や将来的に使わなくなる可能性も考えられます。 ご家族に合わせて適切な高さを考えるようにしましょう。 ②天井とのバランスを考える 小上がりの高さを考えることも大切ですが、天井とのバランスも確認しておきましょう。 あまり小上がりを高くしすぎると、背が高い方が和室に立った時窮屈に感じる可能性もあります。 小上がりの高さに気を取られがちですが、天井との兼ね合いも考えるを忘れないようにしておきましょう。 今回は小上がり和室についてご紹介しました。 年齢を重ねると床に座るのが辛いというお悩みもありますが、小上がり和室なら小上がりの部分に腰掛けることができるので、長く楽しむことができる和室になるでしょう。 LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 家事がしにくいという理由からリフォームやリノベーションをお考えの方もいらっしゃるでしょう。 今回は家事動線リノベーションについてご紹介します。 <家事動線とは> 家事動線とは、料理や洗濯、掃除などの家事をする時に通る経路のことをいいます。 家事動線は家事を効率よく行うために大切です。ご家庭によって家事のパターンは変わるので、まずは生活スタイルを振り返るようにしましょう。 家事動線を考えた間取りをつくるポイントは、収納の使いやすさと回遊性がポイントです。 例えばキッチンから洗面脱衣室、洗面脱衣室からランドリールームなど、回遊できるような間取りをつくることができるとスムーズに次の家事に移ることができ、ムダなく動くことができます。 またキッチンパントリーやファミリークローゼットなどの収納の場所も大切です。家事動線を考えずに設置してしまうと、使いにくく物置のようになってしまうことも考えられます。 <家事動線リノベーションのメリット> 家事動線リノベーションのメリットを見ていきましょう。 ①家事の手間を減らすことができる 家事動線を意識した間取りなら無駄なくスムーズに家事を進めていくことができるので、家事の負担や手間を減らすことができます。 家事の時間が減ることで、その分家族と過ごす時間や趣味や仕事の時間を増やすことができます。 ②家族が家事に参加しやすい間取りになる 家事動線が良くなることで、家族が家事に参加しやすくなることも期待できます。 家族全員で協力して家事をすることで、家事の負担もより少なくなるでしょう。 ③子育てと家事を両立することができる 家事動線が良くなり家事にかける時間が短縮できると、子育てにかける時間を増やすことができるので家事と両立しやすくなります。 またお子様をリビングで遊ばせておいても、キッチンや洗面脱衣室を回遊できる間取りなら様子を確認しながら家事をすることが出来るので便利です。 家事動線を整えることで、日々の家事をスムーズに行うことができます。家事動線が悪く使いにくさを感じている方は、ぜひ一度Re:kurasuにご相談ください! LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 リフォームをお考えの方の中には、造作家具の設置をお考えの方もいらっしゃるでしょう。 今回は造作家具を使ったお部屋づくりのメリットについてご紹介します。 <造作家具とは> 造作家具とは、部屋に合わせたサイズやデザインでつくってもらった造り付けの家具のことをいいます。 お部屋に合わせてつくってもらうので、市販の置き家具に比べてサイズ違いやイメージの違いが起こることが少ないといえます。 <造作家具を使うメリットとは> 造作家具をお部屋づくりに取り入れるメリットにはどんなものがあるのでしょうか。 いくつか例を見ていきましょう。 ①揺れに強い 置き家具に比べて、壁や床に固定してつくる造作家具は地震の揺れに強いです。 例えばお部屋に大きい棚を設置する場合、置き家具は地震で倒れて怪我をする可能性を考えて少し不安があるかもしれませんが、造作家具なら棚ごと倒れてくる事態を防ぐことができます。 ②統一感のある空間をつくることができる 造作家具は部屋のサイズやデザインに合わせてつくることができるので、統一感のある空間をつくることができます。 買ってきた家具が部屋に合わなかったという経験がある方もいらっしゃるでしょう。 造作家具ならそのような心配もありません。 ③希望を叶える家具をつくることができる 造作家具は一からつくるので、サイズやデザインはもちろん細かいこだわりまで叶えることができます。 既製品の家具のように「もう少しこうだったらいいのに」という妥協をすることなく、希望通りの家具が手に入るところが魅力です。 <リフォームで造作家具を取り入れる> 新築でなくリフォームでも造作家具を取り入れるお客様は多いです。 しかし造作家具には注意したいところもあります。 造り付けの家具なので、造作家具は動かすことが出来ません。模様替えで動かしたい家具は造作家具でない方がよいでしょう。 また既製品を購入するよりも価格が高くなるので、予算に合わせた家具を考える必要があります。 造作家具でオリジナリティあふれるお部屋をつくりたいという方もいらっしゃるでしょう。造作家具をうまく使いながら、暮らし方に合ったお部屋をつくっていきましょう。 LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 床の張り替えリフォームで選ばれることがある無垢フローリング。 木のあたたかさを感じられると人気がありますが、無垢フローリングのメリットとは何でしょうか。 今回は無垢フローリングについてご紹介します。 <無垢フローリングとは> 無垢フローリングとは、天然の木から切り出したままの加工を行っていない木材のことです。薄くした木板を張り合わせてつくる集成材とは違い、美しい木目や木のあたたかさを感じることができます。 <無垢フローリングのメリットとは> 無垢フローリングのメリットはどんなものがあるのでしょうか。 ①調湿作用がある 無垢材には湿気を吸収したり、反対に水分を放出したりする調湿作用があります。 そのため夏は湿気を吸収しじめじめ感を減らし、冬は水分を放出することで室内の乾燥を防いでくれます。 ②経年変化を楽しむことができる 無垢材は時間が経つと色合いが変化していく経年変化を楽しむことができます。 使用する木の種類にもよりますが、色が濃くなっていったり木目が目立ってきたりと、無垢材と家族が共に時間を過ごした歴史を感じることができるかもしれません。 ③木のあたたかさや肌触りを楽しむことができる 無垢フローリングは冬でも暖かく、裸足で歩いても寒さを感じないといわれています。 年中裸足でもあたたかいため心地良く過ごすことができます。 <無垢フローリングへリフォームするには> 床を無垢フローリングに張り替える際には注意したい点がいくつかあります。 まずLDKの床を無垢フローリングにする場合は、日焼けや水に注意しなければいけません。無垢材は日焼けしやすいため、カーペットを同じ場所に敷いたままだと敷いていない部分との差が出てしまう可能性があります。 またキッチンに使用する時は床にキッチンマットを敷いたり、こぼれた水はしっかり拭き取るようにしましょう。 無垢材にはうれしいメリットがたくさんあります。家族が集まるリビングに無垢フローリングを使用してみるのはいかがでしょうか。 LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 Re:kurasuのリフォームプランでも選ぶことができるカフェ風のインテリアスタイル。お家でもカフェにいるような、おしゃれで落ち着いた雰囲気にすることができるインテリアスタイルです。 家族が集まるリビングをおしゃれなカフェ風にするにはどうすればよいのでしょうか。 今回はカフェ風リビングをつくるコツについてご紹介します。 <カフェ風リビングをつくるコツ> ①間接照明を取り入れる カフェの落ち着いていてのんびりできる雰囲気づくりには、間接照明の使い方が大切です。 明るすぎないムードのある照明を選ぶとぐっとカフェの雰囲気を出すことができます。天井から吊り下げて使用するペンダントライトは明りとしても視覚的にもおしゃれさを出すことができます。 ②素材感を意識した家具を取り入れる カフェ風インテリアには素材感が大切です。 木やレンガ、ヴィンテージなど、理想のカフェをイメージしてインテリアを考えていきましょう。 ③観葉植物で落ち着いた雰囲気に 観葉植物で緑を取り入れると、落ち着く空間を演出することができます。枝が見えたりドライな印象の植物もカフェ風インテリアには良く合います。 ④小物や装飾にこだわる カフェのメニュー表を意識した黒板塗料のインテリアや、ポスター、カトラリーなどの細かい部分までこだわるとよりカフェの雰囲気に近づきます。 ティッシュの箱や調味料などのラベルが見えているとごちゃごちゃして見えるので、カバーを入れ替えたりおしゃれな容器に移し替えるなど工夫してみるのも良いかもしれません。 LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。 お部屋の雰囲気をつくるのに欠かせないのが照明。照明を変えるだけでも違った印象にすることができます。 リフォームで生まれ変わったお部屋に合わせて、照明も新しく挑戦してみませんか? 今回は照明の選び方についてご紹介します。 <照明の種類> 照明には様々な種類があります。それぞれの特徴と一緒にいくつかご紹介します。 ①シーリングライト シーリングライトとは吊り下げるのではなく、直接天井に設置する照明のことをいいます。 高い位置から部屋を照らすことができるので、広い範囲を明るくすることができます。 ②ペンダントライト 天井からコードやチェーンで吊り下げて使用する照明をペンダントライトといいます。 シーリングライトよりも照明の位置が低くなるため照らすことができる範囲は狭くなりますが、しっかりと陰影のつく強い光で照らすことができます。 ③ダウンライト ダウンライトとは、天井に光源を埋め込んだ照明のことをいいます。 天井に埋め込んで設置するため、他の照明のように凹凸が無くすっきりとした天井をつくることができます。 ④スポットライト スポットライトは部屋全体ではなく、ピンポイントで目立たせたい部分を照らす時に使用します。 お気に入りの絵画やインテリアをスポットライトで照らすことで、他の部分とコントラストができお部屋の立体感やおしゃれさを演出することができます。 ⑤ブラケットライト ブラケットライトとは壁に取り付ける照明のことをいいます。 他の照明とは違い壁に取り付けるので広い範囲を照らすことには向いていませんが、陰影ができお部屋をおしゃれに見せてくれます。 <場所に合わせた照明の選び方> 設置する場所に合わせて使う照明は変えた方が便利です。 機能性を備えた照明もあるので、設置する場所に合った照明を選んで快適な生活を目指しましょう。 ①リビング リビングにはダウンライトを使用し、個別に照らしたい部分にはスポットライトなどを使って部屋に立体感を出すことができます。 いくつかの照明を組み合わせることで、それぞれの照らし方で様々な雰囲気を楽しむことができます。 ②キッチン・ダイニング キッチンは手元の明るさを確保することが大切です。最近ではオープンキッチンが主流になりキッチンやダイニングの照明を一緒に使用するお家も増えています。 ダイニングテーブルの上にペンダントライトを設置すると、料理を明るく、美味しそうに見せることができます。またカフェのようなおしゃれな雰囲気も出すことができます。 ③寝室 寝室はゆっくりと身体を休めるために、明るい白の光よりも柔らかくあたたかさを感じるオレンジの光の照明を取り入れるのはいかがでしょうか。 また使い方に合わせて照明の色を調節できるものを選ぶと、本を読むときは白、寝る前はオレンジなどの使い分けができて便利かもしれません。 照明を変えるだけでも、違った雰囲気のお部屋を楽しむことができます。 お部屋のデザインやインテリアスタイルにこだわるだけでなく、ぜひ照明にもこだわって素敵なお部屋をつくってみてはいかがでしょうか。 LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。 LDKリフォームだけでなく、様々なリフォームに対応しております。お家のお困りごとがある方はお気軽にご連絡ください。 リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!