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2022.11.20(日)お役立ち情報
甲賀市、湖南市、蒲生郡日野町、竜王町、東近江市でリフォームをご検討される皆様こんにちは。LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」です。
たくさん収納できることで人気のキッチンパントリー。キッチンをすっきりさせるために取り入れたい方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回はリフォームで取り入れたいキッチンパントリーについてご紹介します。
キッチンパントリーとは、簡単に言うと食品収納スペースのことです。主にキッチンで使うものや食料のストックを保管しておく場所として使用されています。
調理中やキッチンで作業をするときに簡単に出し入れできるように、キッチンに隣接する場所に作ることが一般的です。
キッチンパントリーの広さはさまざまで、コンパクトなものもあれば、ウォークインクローゼットのようなスペースを確保したキッチンパントリーもあります。
キッチンパントリーにはどんなメリットがあるのでしょうか。いくつか例を見ていきましょう。
パントリーがあるとキッチンで使う器具や調味料、食品などを収納しておくことができるので、キッチンをすっきりとした状態に保つことができます。
また大きい鍋やフライパンなど片付けにくいものも、パントリーならしっかり場所をとって使いやすく片付けておくことができます。
たくさんの食品をストックしておくことができるところもパントリーのうれしいところです。
例えば災害が起こった時のために食料を蓄えているという方もいらっしゃるでしょう。ある程度の量を保管しておくには場所も必要になるので、そんな時にパントリーが役に立ちます。
また家族が多いご家庭や仕事が忙しいご家庭など一度にたくさん買い物をして買いだめをしても、パントリーがあればそのまま入れておくだけでよいので便利です。
パントリーは棚のようになっているものがほとんどです。
そのまま収納していくのもいいですが、収納ボックスを使って種類ごとにまとめるとわかりやすく片付けておくことができます。
一目でどこに何があるかをわかるようにしておけば、買った食品を忘れていたということもなくなったり、パントリーを整理する時も片付けやすくなるでしょう。
リフォームでキッチンパントリーを設置する時の注意点について、いくつかご紹介します。
リフォームで設置するキッチンパントリーはどれくらいの広さで設置するのかが大切です。
パントリーを設置する場所や何を収納したいかにも関係するので、目的をしっかり考えながらパントリーの広さを考えていきましょう。
キッチンパントリーに扉を取り付けるかどうかも考えていきましょう。
扉を取り付けない場合は開放感があり物の出し入れも楽になりますが、パントリーの中が丸見えになることが考えられます。
また扉ではなくカーテンやロールスクリーンで目隠しをすることもできるので、設置場所や使用方法などに合わせて扉の取り付けも考えてみましょう。
設置する場所が使いやすいかどうかも大切です。
キッチンパントリーへのアクセスが悪いと、結局活用できずに物置になってしまったということも。まずは設置しようと考えている場所がキッチンや玄関からアクセスが良いのかどうかを確認しておきましょう。
今回はキッチンパントリーについてご紹介しました。キッチンパントリーを取り入れて、家事ラクな暮らしを始めてみませんか?
リフォームをお考えの方は、ぜひLDKリフォーム専門店「Re:kurasu」にご相談ください。お待ちしております!
LDKリフォーム専門店「Re:kurasu」では、LDKリフォームで「第二の人生を楽しく快適に」をコンセプトに、今ある住まいでこれからの新たな生活をより充実したものにするお手伝いをいたします。
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